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ガキと肩書きと能書き

今週のお題「部活動」神田真澄こと神田吉隆はガキで、見てくれの肩書き、例えば、総師範、唯一の弟子、皇漢医学、日本チャンピオン、カリフォルニアキックボクシングチャンピオンなど、しかし自分の努力で成し得たものは何もない。そして、能書きだけは政治家も裸足で逃げるほどの口のうまさで滔々と板に流れるように、役者のようにペラペラと喋るから、何も事情を知らない者はつい信じてしまう。準備させて用意したら、鏡の前で練習すると言っていたので用意周到だ。それだけのエネルギーを大学受験に向けていたら人生は変わっていたろうに。ガキは肩書き、能書きが好きで内容が伴わない。ガキだから、責任を取りたくないから今だに、私の名を語ってした返済意思のない借金を逃れて、恥もなく逃げ回って、道場生にかけた迷惑行為に対しての謝罪すらない。実に呆れた武術家、オトコである。分に合わない肩書きと内容のない能書きで事情を知らない者達を手下にしたいらしい。自分が常にトップにあることが重要で、私の元道場生にしたようにセンセ、センセと呼ばれて先生ズラしたいようだ。なさけない。そんなオトコにドクター尤の名を使って欲しくない。都合が良い時は太田先生で、今では私は単なる太田氏である。そんなに大先生になったのなら、なぜ、神田意拳とか神田氏意拳と言わないのか?そこまで自信が無いらしい。皆んな神田真澄いや、神田吉隆の権威づけの道具に利用しているだけだ。この人間を知ってから二十五年、裏も表も知り尽くしている。どんな立派な肩書きも能書きも私には通用しない。そろそろ神田吉隆の周りに揉めごとの起きる時期が来ている。以前も言ったが、何か問題があった場合は相談に乗る。連絡乞う。