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なりふり構わない尤氏意拳の神田真澄こと神田吉隆

誠意の対応も無く、警告忠告を無視してただ借金返済を逃れて、逃げ回っている自称尤氏意拳創始総師範の神田真澄こと神田吉隆には借金返済のみならず、私が送った公開質問状に対する回答の責任がある。数年の自称師母との苛酷な訓練の成果を一般に公開する責任もある。人として、自称武術家として、責任を逃れて逃げ回る事は許されることではない.

私が望むことはたったの二点である。

一つ、カネの不祥事を起こした件についての真面目で純粋な道場生に対する謝罪と借金の返済

もう一つ、あの中国一、世界一の拳法、氣功と言われる尤氏長寿養生功を師母から本格的に習いもせずに、たった二回の面会を数年間の苛酷な訓練をしたと嘘をつき、虚偽と嘘で立ち上げた尤氏意拳解散である。今だに太田の名前を残して生徒を集める手段とする太田道場の名前の使用禁止である。即刻解散せよと何遍も言うが黙視している。

全くなりふり構わない行状である。

恥を知らない人間である。武術家を名乗って、創始総師範には値しない人間である。現代において、武術家を名乗る人間は、道場生にカネの不祥事を起こして、借金をすれば返済責任がある。道場生に迷惑をかければ謝罪して当たり前だ。

習ってもいないモノを習ったとして嘘をつき立ち上げた団体は解散して当然である。以上の当たり前のことを四カ月ほど言ったが、何の謝罪、返事すらない。

この記事を読んだ方は回りの人に太田氣功道場のホームページとこのブログ記事を紹介して、日本全国に知らしめて、神田真澄こと神田吉隆の横暴となりふり構わない、恥な行為を糾弾していただきたい。謝罪と解散を迫っていただきたい。法律の網をくぐる日本の心をカネやモノに売っ者に鉄槌を下していただきたい。