策士策におぼれる

権謀術数を用いて、尤氏長寿養生功の日本での乗っ取りを企てた尤氏意拳の神田真澄こと神田吉隆ことカネだよ吉隆は嘘と虚偽で己れを虚飾で飾り、社会を誤魔化して楽に生きようとしている。稀代の策士である。しかし、今現在、私に真実を暴かれ、醜い人間性を晒して、カネの返済を拒んで、鳥取に逃げている。当時、師匠の私と道場生の両方を手玉に取って、嘘と虚偽で大塚の道場を運営していたのである。そんなことはすぐにバレる。バレてなお、嘘をついて苦しい言い訳で逃れようとした。策の上に策を巡らし、そのうちにどれがほんとの話で、どれが嘘なのか自分でも分からなくなって、自滅していく。策士が策に溺れて、話のつじつまが合わなくなってしまう。人間が嘘をついて、後でバレることほど、見苦しいものはない。それでもなお言い訳してその場を逃れようとした。自分を諸葛孔明と思っていた節がある。頭の悪い奴だなぁと思うのは、諸葛孔明は嘘をつかないで戦略家の名を欲しいままにした。頭の悪い奴が嘘をついて、戦略家になるなど、愚の骨頂であることを知らない。どれがホントでどれが嘘なのか分からなくなるほどに嘘をつく。こんなことを日本語では何というのであろう?

虚癖症であったか?、精神的疾患であることは間違いない。   追い詰められると、

爪を噛んだり、口内炎を良く作っていたのである。