イケメンの顔と醜い人生

以前、テレビに出た尤氏意拳の神田真澄こと神田吉隆ことカネだよ吉隆はテレビにイケメン気功師と紹介されて、大変気に入っていたようである。顔と氣功のチカラ、実力は関係はない。今の神田真澄ことカネだよ吉隆は掠め取ったカネの返済を拒んで、鳥取に逃げている。謝罪も無く、公開質問状にも一切答えてはいない。卑しくて賤しい、醜い人生を歩んでいる。年老いて、自慢のイケメンの顔はだんだんと醜さを増していく。特に、心が醜く、醜い人生を歩んでいれば、なおさら、イケメンの顔は醜くなっていく。人間の心は天使から悪魔までの幅がある。今は神田真澄ことカネだよ吉隆は心は悪魔になっているので、悪魔のエネルギーと結びついているから、顔はだんだんと悪魔顔になっていく。五十を過ぎたら、親の影響を捨てて、自分の本性と自分の持つ心が外に出てくる。こうなると、もう若い頃の顔は崩れて、自分の本来の姿が見えてくる。顔は皺が増えて、垂れて、心が悪魔であれば、いっぺんに悪魔顔となる。難波先生や井上先生は皺は無く、風格のある顔となっていた。ご両人とも八十、九十を超えておられた。神道大本教の教えで生活行動を律せられて、心が純粋であったからである。嘘と虚偽の人生を歩む者は、すぐに醜い顔を世間に晒して因果応報の法則に従い、醜い人生と顔を与えられてしまう。誰もどうしようもない。自分の心と人生は自分でしか変えることは出来ない。外見に囚われて内面の心を磨かない。もうここまで来れば、どうしようもない。天の采配と神の裁決を待つしかない。