戦争と平和

北朝鮮の挑発行為と恫喝には私はもう我慢ならない。秩序と平和を乱す者は国家元首であれ、鼻くそ宗家創始総師範であれ、戦って平和を勝ち取らねばならない。国民を騙して利用して飢える国民がいる中で、自分だけブタのような身体を

マスコミの映像に映させてハッタリを使い、必死に恐怖心を隠して満面に笑みを浮かべる。エセ宗家創始総師範も同様な

手法で司直の手が入るのを怖れながらも

カッコの良い女子を見つけてモデルのように正統ではない訓練をさせて集客力の足しにしている。どちらも憐れに見える。もうすぐ崩壊する国家や団体を

自転車操業して首の皮一枚で生命を

繋いでいる。どちらも朝鮮人で、

人を騙して欲しいモノを手に入れる。

このような世界や社会に迷惑をかける者、秩序を乱す者とは断乎戦って自由と平和を勝ち取らねばならない。

戦って当然である。容赦無く殲滅する

のみである。

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テレビ出演依頼

帰国後三年にして、やっとテレビ局からテレビ番組出演の依頼が来た。また氣で

飛ぶか飛ばないかの検証である。またかとウンザリしながら対応したけども、良く考えると尤氏長寿養生功の名前を世に

広める良い機会であるのとあのおぞましい尤氏意拳との差を見せつけてホンモノとニセモノの違いを知ってもらう千載一遇の機会とポジティブに捉えて指導員

道場生みんなで出演しようと思った。

三十年前に日本に道場を開いた時も

テレビ出演後に氣功ブームに拍車をかけて氣功全体の底上げをしたのであった。

今度も同じように氣功ブームを起こせるよう全力を尽くしたい。初対面の者との

氣の交流は未だ100パーセントには

達していない。が、日ごろ瞑想と訓練をしているので、その成果は必ず出るであろう。期待せずに全力を尽くすしかない。私の身体障害者である事実が少し

問題になっているようだ。私には何も

問題はない。講習会でも初対面の参加者を9割を超える確率で勁空勁で投げ飛ばしている。全力を尽くして天命を待つ。

この覚悟さえあれば、道は開ける。

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私の大家

二年前に移り住んだアパートは築三十年をとっくに超えたボロアパートであった。畳の部屋の畳は波打ち、私の悪い脚には危険な部屋である。リビングの床は木がめくれてつまずくと危ない。シャワーから出て壁の角の木の枠を掴むと外れてしまった。電気をオフオンにするところからはジーッと大きな音がして今にも発火しそうだ。そんな三年も五年も入居者がいない部屋に私は入居した。姉の冷たい視線の介護に愛想が尽きて自分の空間を持った私には天国だった。自由が手に入った。始めから大家の態度はおかしなものであった。私の質問には感情的になって、そっけない。チョット大きな音量でCDを聴くと玄関の鉄のドアが破れるほどに叩き、蹴飛ばす。明らかに私にイライラしているようである。来年二月に更新手続きをせよと管理会社から電話があり、私に私だけの家賃が一番低く安いのだと言う。やっと謎の大家の私に対する態度の理由が分かった。もっと家賃が欲しくて安く入れてしまった私にイライラをぶつけていたのだな、と理解した。しかも新しい家賃を二千円上げるというのだ。たった二千円でこのネズミ大家は私の精神衛生に悪い事を二年の間

していたのだなと思った。呆れたジジイ

だ。私を早く追い出してリフォームして家賃をもっと値上げしたいらしい。

こんな我利我利亡者のカネの亡者は

死に目が良くない。最も大切にする者とモノを失くして悲しみのドン底に突き落とされる。アメリカにもカネの亡者はたくさんいる。日本でまた亡者に出会ってしまった。良い感情はこの大家には持てない。私のように氣をとことんまで訓練した者には悪感情を持たれない方が良い。すでに私が糾弾したオトコは

人生のドン底に落ちている。カネの亡者のなれの果てが、悪因悪果となって

跳ね返ることになっている。

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シェアハウス

私が現在最も望んでいる団体の解散である、あのおぞましいウソ武術団体尤氏意拳の神田真澄こと姜吉隆は今シェアハウスに住んでいると言う。私の一年に及ぶ糾弾と本来の実力が何もない事実で尤氏意拳は経済的に追い込まれているようである。

自分が信じてもいない神様の名前を引っ張り出して来て己れの我欲の為に武術の教義を作り上げたことへの天罰である。今まで、

自分をテレビに出るタレントと付き合いのあるセレブと称していた者がシェアハウスに住んでいる。何としたことだろう。私を裏切り、道場生を騙してカネを持ち去ったことへの神罰である。そのほかにも

親族への迷惑行為と無礼への償いなのだ。これは罪の償いの始まりなのだ。

カネを道場生から持ち去ったことへの謝罪と支払いが残っている。日本の社会と大人を舐めて不正義を行なった罪は非常に重い。私に何でもオンブにダッコで

働かずに自分の人生を送ろうとした野望は今消えようとしている。チョット前なら謝罪して済んだ話は今となっては,

 謝罪では済まなくなった。キッチリと

姜吉隆の罪の償いを見せてもらおう。

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圧力

国連が世界の全ての国に向けて、北朝鮮と全ての関係、特に経済、外交を停止して関係を切るように通達した。さらに餓死する国民が出よう。私は全ての人に、神田真澄こと姜吉隆が主宰する尤氏意拳との関係を一切断つよう要請したい。今姜吉隆はシェアハウスに住まねばならないほど追い込まれている。

さらなる圧力を強めて姜吉隆が画策した野望を打ち砕くように、今尤氏意拳に集う

憐れな生徒に、不正な団体から即刻抜けるようお願いしたい。不正な団体から抜けた後は私の太田氣功道場が受け入れる。

心配はしないでいただきたい。例え、

不正な団体に所属していたとしても差別することはない。今までの訓練は一体なんだったのだろうと思うほどの差があるであろう。ニセモノとホンモノの差を

見せてやろう。お前らの鍛えたと思っている脚は弱く、氣功と思っていた基本的訓練は間違っていたと知るであろう。時間は

刻一刻と過ぎて行く。このままでは

真実の、ホンモノのワザを見ぬまま、

知らぬままにこの世を終えてしまうぞ!

以前姜吉隆の下で訓練した女性は太田氣功道場の指導員となる。尤氏意拳の男子より脚は強くなっている。早くその不正の団体から抜け出よ!まだ間に合う。

北朝鮮はほどなく崩壊する。尤氏意拳

資金は流れなくなって尤氏意拳も崩壊する。私がその後に受け入れる。時間が

経った後には、私の勧告を無視する者は

今後受け入れない。決断は今である、勇気を出して決めよ。

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姜吉隆の洗脳

東京大塚で総師範と自分を格上げしていた神田真澄こと姜吉隆は道場生にウソの教育をしていた。私が日本にいないことをいいことに道場生にはウソをつき、

私のアメリカの本部が東京大塚の道場を乗っとってしまうぞ!と言っていたらしい。馬鹿げた話だ。私が私の支部道場を取ってしまうとはどういうことか?

姜吉隆自身の野心が口からつい出てしまったのだろう。そして日本の道場生をして私に反目の感情を与えて、自分の領域を広げて道場生を乗っとってしまいたかったのである。私が日本に戻り、道場生の基礎訓練をチェックしてみたが、見るも無惨な

なんの役にも立たないものだった。

ウソの教育と洗脳で道場生をコントロールしていたのである。しかし、三年経った今は、鼻くそのワザは消えて、ホンモノの伝統の意拳の基礎訓練を練習するようになった。氣を出したホンモノの勁空勁は毎回の練習で全ての道場生は動けなくなるまで存分にジャンプ訓練してその後の食事で筋肉を作る。今はウソと洗脳を一掃した。土台は出来つつある。同時に

日本全国展開と海外講習会をこなして

尤氏長寿養生功の名声を轟かすのである。

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百歳倶楽部

私はアメリカで私の氣功道場を、それこそ今では日本の政府が人生百年時代とか言っているが、それより何年も前に

尤氏長寿養生功を百歳倶楽部と名付けて、師母のように百歳を超えて生きて

年金を出来るだけ長くもらいましょう!

キャンペーンをローカルの新聞にも

載せてサンフランシスコの近辺の日本人に訴えていた。日本に帰った今同じことを言おう。元気で自立して百歳を超えて生きて、年金を出来るだけ長くもらいましょう!と。私のアメリカからもらう年金は微々たるものだが、年数を重ねれば、なかなかのものとなる。早く死んでは、年金のみならずに築き上げて来たものはそれまでである。そうならば、この強力な氣功の訓練で以って、自分の身を守るしかない。私の師母は百歳を超えて

若いひ孫のような道場生を投げ飛ばしていた。非常にお元気であった。目は少し悪くなってはいたのだが、耳は地獄耳で人の話は遠くから良く聞こえていた。東洋医学では耳は腎の臓が支配するので、

特に腎臓がお強かったに違いない。

私は師母を見倣って、百歳を超えて生きて、その時ひ孫玄孫の若い者をポンポンと投げ飛ばしてみたい。

 

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