拝金教

尤氏意拳の神田真澄こと姜吉隆は

拝金教徒である。カネの不祥事を東京大塚の道場で起こして再三の使途不明金の返済を迫るも、いまだ謝罪無く、返済無く、東京大阪鳥取を逃げ回っている。

大本教信者を装い、実は宗教の教えを

自分の尤氏意拳の求心力としている。

自分のチカラに自信がないからである。

私も大本教の信者ではあるが、宗教のチカラを借りようとしているのではない。

勧誘もしない。姜吉隆は聖地で生徒と瞑想している写真などをホームページに掲載してまたもや自分のチカラではない

宗教のチカラを以って尤氏意拳の求心力としている。自分に求心力など無いからである。呆れるほど他力本願で、何故に瞑想するのか理解すらしていないだろう。全て、己れのカネを稼ぐ道具にする人間なのだ。私には姜吉隆の行動が、

手に取るように分かってしまうのである。拝金教徒は、今になって見ると

分かり易い。すべての方向性がカネを

向いているので、すごく分かり易い。

 

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二丁の拳銃

私は一時期二丁の拳銃を家に持っていた事がある。当時はカリフォルニア州でも、殺人事件の件数が記録的に増えていた。ベトナム戦争が終わって、帰還兵がアメリカに戻り、トラウマを持つ帰還兵が事件を起こすケースが多くあった。

自分の身は自分で守ると言うのがアメリカ人である。それで、私も二十二口径の拳銃と三百五十七マグナムの拳銃を購入して手元に置いて準備だけは怠らなかった。どちらも護身用ではあるが、マグナムは薬莢の火薬が倍ほどに入っていて、

車のエンジンを撃ち抜くチカラがある。

最近の北朝鮮の恫喝に日本人が右往左往してバタバタしているが、国であれ、個人であれ、暴力を持って、脅しをかける、生命財産を脅かす行動をとる者に対しては、護身の用意をすることは、私のように長年武術に携わってきた者には

当然に思えることである。北朝鮮金正恩などは自分の保身延命のみの政策を、

国民の犠牲で好き勝手な暴挙を行なっている。今の時代に独裁政権などは狂気と言える。二丁の拳銃は使うことなどは無かったけども、準備していたことに対しては後悔してはいない。

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誤解

私が当時東京大塚で私の名を使って

自分の好き放題に道場生をアゴで使っていた神田真澄こと姜吉隆を破門して道場生を取り戻した時に、神田真澄は私が

誤解している、と言ったそうである。

呆れた奴である。全てのウソが明らかになっても、言い逃れをする。私はこんな人間は生まれて初めて見た。こんな輩は神は許さない。最悪の結末を迎えるだろう。こんな人間とはもう関わりたくはない。私を失って今はこの保身の輩は、

人生がボロボロになってシェアハウスに住んでいる。因果応報の法則を身をもって、味わうことになる。私はこの自称総師範を失って、逆に全てがうまくいって、今年は海外講習会と九州講習会が開かれるまでになっている。邪魔をする

者がいなくなれば、氣が通るようになって当然だ。これで誤解などと、また他人を落として自分を上げる邪なウソをつく。

今となっては、姜吉隆のウソを信じる人間は誰もいない。時は過ぎる。ウソはバレる。人の評価は、時の過ぎた後にされる。ウソつきはウソつきとして正しい

評価をされる。

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新年のご挨拶

皆さん、新年おめでとうございます。太田氣功道場は、私が帰国して以来、四年目に突入しました。今年から海外でも

講習会が開かれることになりました。海外で認められて日本で又認められるいつものパターンを構築することの方が早い場合もあると思い、全力で前進する覚悟です。あのニセエセ尤氏意拳は少しずつでもポシャり、姜吉隆はシェアハウスに

今では住まざるを得無くなっておりますこれも皆さんのご支援の賜物と感じております。本年が皆さんの最良最高の年となりますよう私の最大の氣を送って

お祈りさせていただきます。

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本年最後の糾弾

あのニセエセ団体尤氏意拳の宗家創始総師範はカネの問題を起こして、逃げ回って詐欺同然の行為に対して、何の謝罪もない。このままうやむやにして民事事件の時効を待っているようである。逃げ得は許さない。カネの問題どころか、

私から一カ月ほど習った瞑想で、自称

瞑想家と言っている。勁空勁も同様に

尤氏長寿養生功を受け継いだかの印象を

世の中の人に与えて似非ニセ団体尤氏意拳を立ち上げて宗家創始総師範と自称している。全て自称である。真実なのは

私が氣を送って手伝って取った日本拳法のチャンピオンくらいのモノである。

これも自分のチカラで取ったようにして

私の名前など、どこにも無い。カネの

返済どころか、悪い事をした意識すらないようで、謝罪の一言もない。在日朝鮮人以前に人間である。たった一人の

出来の悪い在日朝鮮人がこんなことを

仕出かせば在日朝鮮人全体が同じ目で見られることを理解していないらしい。

こんなオトコが立ち上げている武術団体に入会する者がいて、鼻くその役職を

もらい、喜ぶ生徒がいるようである。

呆れて驚く限りである。スズメがタカを

名乗ることに似ている。タカは孤高で、

街中の落ちたコメは食べない。狩猟した

スズメやハトを食糧とする。ブタのように何でも食べて太るだけ太るのではない。私にはさんざん、オトコとは?サムライとは?など言っておきながら、この

イヌ以下の行為は何とした事であろうか?タヒチの島でたった一回のエセを与えたイヌは私と妻が三匹の大型犬に囲まれて困っている時に横から現れて、助けてくれた。このイヌは輪廻転生で人間に生まれ変わり、このオトコはイヌ以下の

動物か虫に生まれ変わるだろう。

人間の心を持たぬ者はそれ相応に、イヌでありながら、一宿一飯の恩を返すイヌは相応に人間と生まれ変わる。人の行為は怖ろしい。悪因悪果となって自分の身に降りかかる。

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最後の警告

これは鼻くそエセ尤氏意拳の生徒たちに対するメッセージと警告である。

神田真澄こと姜吉隆がどのようにお前たちを洗脳しているのか知らないが、

いわゆる、宗家創始総師範が鼻くそのようなインストラクターなどの肩書きを与えて踊らされているのだろうが、そんなことを何年、何十年やっても、尤氏長寿養生功の勁空勁を姜吉隆から学ぶことは出来ない。実力人格共に鼻くそであるから、鼻くそのワザを身につけて、お前らも鼻くその実力人格になってしまうのは

目に見えている。何が良いと思って、

尤氏意拳に集っているのであろうか?

私の神意拳の元道場生から持ち逃げした

使途不明金の全額返還を姜吉隆に求めたが、

謝罪と返済計画の書面ももちろん無く、

姜吉隆は逃げ回って、今はシェアハウスに住んでいる。お前らの尊敬する姜吉隆はこんな人間である。こんな人間から

教えを受けて、自分たちが恥ずかしいとは思わないか?ウソばかりつく宗家創始総師範と自称するオトコから氣を習って、今習っているものがホンモノではない、またウソだとは思わないか?

今ならまだ間に合う。今のこの年の瀬に

最後の警告をしよう。

一日も早く、尤氏意拳から抜けろ!

その後は太田氣功道場が引き受けよう。

今年の十二月が期限になる。来年以降は

残念ではあるが、私の太田氣功道場では

もうお前たちはもう引き受けない。

勝手にするが良い。資格も実力も無い

ウソつき総師範から学んだ鼻くそ勁空勁をどう後生に伝えて行くのか?伝える

内容など何もない。鼻くその瞑想を

どこまで学ぶのか? 言いたいことがあるならばメールで良いから事務局までメールして来い。

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カネの亡者たち

今までアメリカと日本でカネの亡者たちを目が汚れるほどにたくさん見て来たが、私のネズミ大家と鼻くそ尤氏意拳

神田真澄こと姜吉隆はその中でも最高位に位置する大バカ者のカネの亡者である。ネズミ大家は戦後の農地解放で無料で手に入れた土地を売却して得たカネで

今のボロアパートを建てた。自分のものでもない土地を売って、小ガネをまるで、自分で汗して手に入れたカネと勘違いしてカネ持ちになったと思い、借り手の住民を見下す成金趣味の大バカ者である。一方、嘘つき姜吉隆は他人のフトコロを勘定してあてにして、道場への寄付金とウソついて得たカネと私の名前を騙って資産家年配道場生から大借金したカネで、ドイツの高級車を乗り回して

モデルのオンナを追いかける、これもまた大バカのカネの亡者である。今はそのカネを使い果たしてシェアハウスに住んでいる。バカのカネの亡者のなれの果てである。幸せはカネがあると言っても

幸せになるとは限らない。最低限の身の周りを整えて、粗食であっても、生き甲斐のある人生を、嘘や虚偽で己れを飾らずに誠実に生きる人生を送る良い友人や

仲間家族を大切にする生き方ではないだろうか?こんな恥の無い人間たちは

間違い無く、宇宙のエネルギーに反する生き方をしているので、神からの天罰、

神罰が下るようになっている。師匠と信じてついて来る道場生と師匠の両方を騙しウソついてカネをせしめる者が人生を

全う出来ることなどありえない。また、

タダでもらった土地を売って得たカネを

自分で汗して得たカネのように勘違いしてカネを持ってカネ持ちになったと思い

傲慢にも態度が生意気になるなど道理に合わないことをしてタダで済む訳などありえない。どちらのカネの亡者も此の世でその罪を支払わねばならない。

悪因悪果、因果応報の人生の収支決算が

待っているのである。

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