卑しい心と賤しい人生

今まで人生の生き方について私見を述べて来たが、未だにウソこいて供出させたカネと私の名前で借金の返済を拒み、

鳥取の田舎に逃げて己れの責任を回避している神田真澄こと神田吉隆別名、カネだ吉隆は卑しい心で賤しい人生を歩んでいる。この負の行為はいつ終止符が打たれるのであろう。逃げれば逃げるほど、

責任を回避すればするほど、ドロ沼に落ち込んで、身動きが取れなくなる。大人の男じゃないから驚きもしないが、これほどアホーな奴だったとは思いもしなかった。卑しい心に馬鹿が加わるとこの賤しい人生となる。このまま負のスパイスラルの生き方となり、最期はどんなことになるのであろう?天国に行くことが無いのは確実だ。哀れしかない。